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プレミアリーグ

ターンオーバー後の完封勝利  |アーセナル第10節

昨夜アーセナルはターフ・ムーア(アウェイ)でバーンリーFCと対戦した。この試合を2-0で勝利したアーセナルは首位をキープ、独走状態となった。でもこの試合、首位よりも勝ち点よりも目覚ましかったのは、アーセナルの「強さ」。

私は寝過ごしたけど、チームは勝ち切った  |プレミアリーグ第8節

目が覚めたのは4時半だった。猫が起こしに来て、相変わらず早いと呆れつつ考える。「早い?」「今はいつ?」考えて、アーセナルの試合を見たかったことを思い出した。試合は終わって、アーセナルは勝っていた。

プレミアリーグ再開  

今晩のアーセナル戦は25:30から。アウェイでフラムFCとの対戦。フラムは現在14位。 プレミアリーグは下位も強い。 でも、勝てないと勝点を取り損ねた気になるのもまた事実で… 試合前には上位対決以上にドキドキそわそわしてしまう。

プレミアリーグ首位 |自戒を込めて、健康第一

昨晩深夜25時過ぎ、アーセナルは、ウェストハムとの試合に勝って暫定首位に。 第7節終了時点での確定順位は、30分後に始まるリヴァプールFCとチェルシーFCの結果次第。

これは期待してしまう  |アーセナル第7節直前

今シーズンのアーセナル戦ははっきりと待ち遠しい。なぜなら今年の彼らは強いから。プレミアリーグを見始めて4年目、初めて“期待“を覚えたしだい。その理由を一言で説明するのは難しいけれど、一つ挙げるとすれば選手が皆健康でそして上手い。

新天地での活躍 

今夏アーセナルは新たに8人の選手を獲得し14人が去った。 誰を残すか、残さないか、その只中にいる人々は本当にタフな時間を過ごしている。 強いチームを作らなきゃいけないし、選手の人生もかかっているし。

プレミアリーグの魅力

作品のどこに面白さにを感じるか?と問われれば、ストーリー、キャラクター、世界観の3つは外せない。 プレミアリーグは、この3つを兼ね備えた完成度の高いエンターテインメントそのもの。 ある意味、現実でありながら、非現実的な夢の世界なのだ。

プレミアリーグ観戦あるある(私の場合)

2025シーズンのプレミアリーグは第5節まで終了。 アーセナルは、0時30分からのホーム戦でマンチェスター・シティと引き分けた。 この試合、開始9分でシティが先制した後、次の得点は後半93分。その間の私の記憶はほぼない。

グーナー誕生 |2022年のABEMAとプレミアリーグ

グーナー(Gooner)は、ロンドンのサッカークラブ“アーセナル”(Arsenal Football Club)のファンを指す言葉。 私はグーナーで、「イングランドプレミアリーグ」アーセナルを応援している。 プレミアリーグはイギリスのプロサッカーリーグで、日本でいうJリ…